メインコンテンツへスキップ
Deano
オオテトル

大手企業への新規開拓を、
有効商談数の保証つきで。

部署直通架電・手紙・LinkedInの3チャネルで、大手企業のキーマンに直接届けます。
まず300件のテストアプローチで実測し、獲れる数だけを保証します。

なぜ、大手開拓×有効商談数を保証するのか?

Why

多くの企業様の営業をご支援する中で、繰り返し同じご相談をいただいてきました。 そして実際にご支援を進めていく中で、過去の外部委託でうまくいかなかった経験についても、 率直な本音をお聞きすることが多くありました。

よくいただくご相談

  • 紹介や既存取引だけでは、事業成長の限界が来ている
  • 収益性の高い大手を開拓したいが、ノウハウやリソースがない

そこで多くお聞きする本音

  • 以前、営業代行に頼んだが、アポの質が悪かった
  • 事業成長のための商談数目標が達成されず苦労した

だからこそ弊社は、お客様と一緒に泥臭く目標を達成すべく、
大手開拓 × 有効商談数保証という形でご支援しています。

大手企業の新規開拓が止まる、6つの壁

Barriers

どれか一つでも残っていると、大手企業への新規開拓は途中で止まります。

受付で遮断される

代表番号にかけても担当部署につながらない。窓口で止まり、そもそも話が始まらない。

担当者止まりで決裁者に届かない

話は聞いてもらえても、稟議を上げる立場の人まで情報が上がらないまま止まる。

「検討します」から動かない

次の打ち手がないまま時間だけが過ぎ、再接触のきっかけもつくれない。

誰にアプローチすべきか分からない

組織が大きく部署も多い。どの部署の、どの役職に当てるべきかの当たりがつかない。

営業代行に頼んだが、質の悪いアポばかりだった

件数は積み上がっても、商談として成立しない。結局、社内の工数だけが削られる。

社内に新規開拓の経験者がいない

売上の大半が紹介・既存・ルート営業。ゼロから当てにいく動き方が社内にない。

必要なのは、大手企業の決裁者にたどり着く導線と、獲れる数を先に確かめる仕組みです。

オオテトルとは大手企業向け営業代行(BDR)の仕組み

大手企業への新規開拓に特化した営業代行です。
有効商談数を保証するために、まず300件のテストアプローチで実測してから、獲れる数だけをお約束します。

オオテトルの2ステップ:STEP 1で300件のテストアプローチを行い接触率・商談化率を実測して保証する有効商談数と条件を確定し、STEP 2の本契約でその条件を満たした有効商談数を保証する。
Step 1実測する

300件のテストアプローチ

実際に300件アプローチし、接触率・商談化率を実測。そのうえで、保証する有効商談数と条件を確定します。

成果物:3チャネルでのアプローチと、接触率・商談化率の実測レポート

Step 2保証する

本契約(有効商談数の保証)

役職・部署・商談内容の条件を事前に定義し、その条件を満たした商談数を保証します。件数単位の課金はしません。

保証:事前定義した条件を満たす有効商談数

アプローチチャネル

部署直通架電

代表番号ではなく、担当部署の直通番号へ。受付を経由せずキーマンに接触します。

手紙(CxOレター)

役員宛の紙の手紙。メールに埋もれず、決裁者本人の手元に届きます。

LinkedIn

本人アカウントへ直接。架電・手紙と接触タイミングを組み合わせて設計します。

3チャネルを組み合わせ、1社ごとに接触の順序と間隔を設計して継続的に接触します。

選ばれる4つの理由

Features
01

有効商談数を保証する

役職・部署・商談内容の条件を事前に定義し、その条件を満たした商談数を保証します。件数単位の課金はしません。

有効商談の定義例
  • 対象企業:従業員◯名以上、または売上◯億円以上
  • 相手の役職:課長職以上、または導入検討の起案権を持つ担当者
  • 商談の内容:貴社商材の導入を検討する前提で、30分以上実施
  • 除外:情報収集のみ、他社紹介目的、採用・取引の打診

条件は商材ごとにキックオフで合議のうえ確定し、契約書に明記します。

02

300件のテストアプローチで、先に実測する

見込みではなく実測値から保証数を決めます。獲れない数を約束しません。

03

自社データベース「Toppa AI」

大手企業の部署直通番号とキーマン情報を保有。受付を経由せず、担当部署に直接つながります。

04

1社ごとに接触設計する

3チャネルを組み合わせ、企業ごとに接触の順序と間隔を設計して継続接触します。

料金テストアプローチ10万円・本契約 月額30万円〜

まず300件のテストアプローチで実測し、そのうえで保証する有効商談数と条件を確定します。
件数単位の課金はしません。

Step 1

テストアプローチ

実際に300件アプローチし、接触率・商談化率を実測します。

対象数
300件
内容
3チャネルでのアプローチと、接触率・商談化率の実測レポート
料金
100,000円(税別)
Step 2

本契約

実測値をもとに、保証する有効商談数と条件を確定してから開始します。

保証
事前定義した条件を満たす有効商談数を保証
対応商材数
1商材
料金
月額30万円〜(税別)/保証する有効商談数に応じてお見積り

支援実績

Clients
Think Eight
Wuuzy
Gene
MIRAHOOP
SAIRU

よくある質問

FAQ
有効商談とは何ですか?

オオテトルにおける有効商談とは、契約時に定義した「企業規模・相手の役職・商談内容」の3条件をすべて満たした商談を指します。代表的な定義は、対象企業が従業員◯名以上、相手が課長職以上または導入検討の起案権を持つ担当者、商談は貴社商材の導入検討を前提に30分以上実施されたもの、です。情報収集のみの面談、他社紹介を目的とした面談、採用や取引の打診はすべて除外します。条件は商材ごとにキックオフで合議のうえ確定し、契約書に明記します。

300件のテストアプローチは、どれくらいの期間でわかりますか?

300件のテストアプローチは、開始から約2〜3週間で結果が出ます。最終レポートを待つ形ではなく、実施期間中に接触状況やトークの所感を随時共有し、いただいたフィードバックをリストやアプローチ内容に反映しながら進めます。終了時には、接触率・商談化率を、部署直通架電・手紙(CxOレター)・LinkedInのチャネル別に整理し、本契約に進んだ場合に想定される月次の有効商談数を実測値から算出します。

テストアプローチだけで終わっても構いませんか?

はい、テストアプローチのみのご利用で問題ありません。オオテトルのテストアプローチは本契約の前提ではなく、契約期間1ヶ月の単発でご発注いただけます。自動更新や継続の義務はなく、終了後にレポートをお渡しした時点で完了です。実測データをもとに、社内で新規開拓の可否を判断する材料としてのみ使っていただくケースもあります。

対象にできる企業規模・商材に条件はありますか?

オオテトルは、BtoBかつ大手企業への新規開拓を目的とする高単価商材を対象としています。ターゲット企業の条件は、業種・業態・企業規模の単位で指定可能です。適しているのは、導入判断に部長職以上が関与する商材です。逆に、BtoC商材、単価が低く商談数を大量に必要とする商材、決裁者が現場担当者で完結する商材は、3チャネルでのアプローチのコストが見合わないため、お断りする場合があります。判断がつかない場合は、商談時に商材と過去の受注実績を確認したうえで、可否を回答します。

成果報酬型の営業代行と何が違いますか?

オオテトルは、アポイント1件ごとに課金する成果報酬型ではなく、月額固定で有効商談数を保証するモデルです。成果報酬型では件数が売上に直結するため、条件を満たさない商談も納品されやすく、発注側の商談精査コストが増えます。オオテトルは件数単位の課金を行わず、事前に定義した条件を満たした商談のみを納品対象とするため、質を落とすインセンティブが構造上発生しません。保証数に届かなかった場合の取り扱いも契約書に明記します。

外資系企業の日本市場開拓にも対応できますか?

はい、外資系企業の日本市場開拓に対応しています。日本法人の立ち上げ期やセールス人員が少ない段階でも、日本語での部署直通架電、日本の商習慣に沿った手紙(CxOレター)、LinkedInの3チャネルで、国内大手企業の決裁者に直接接触します。日本市場のターゲットリスト設計、業界ごとの決裁構造の整理から支援可能です。なお、レポーティングおよびコミュニケーションは日本語で行います。

最低契約期間はありますか?

オオテトルの最低契約期間は、テストアプローチが1ヶ月、本契約は3ヶ月単位です。本契約に期間を設けているのは、手紙とLinkedInを含む3チャネルのアプローチは接触から商談化までにリードタイムがあり、単月では有効商談数の実力値が測れないためです。まずテストアプローチのみをご利用いただき、実測値を見てから本契約を判断いただく形も可能です。

大手企業の新規開拓を、成果保証つきで始めませんか。

大手企業への接触率と商談化率を実測し、
獲れる数を先にお出しします。

Recommended

まずは300件、テストアプローチで実測しませんか。条件のすり合わせから実測レポートのご説明まで、担当者がご案内します。

ご相談はこちら

サービス資料で、支援の進め方と有効商談数を保証する条件をご覧ください。

サービス資料をダウンロード